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第一回 特別講義


アンケート結果を
公開します!





昨日の勉強のお悩みアンケートを
行った結果、81.2%の方が

勉強に集中できない

という回答をしていることが
わかりました。

実際のアンケート
結果はこちら↓






集中力はあげようと思っても
なかなかあげるのが難しいものですよね。




「勉強しないとダメなのはわかってる。」
「だけど、できない・・・」
「なんか、わからないけど集中できない・・・」

というのは資格の勉強をしていると
よくあるのではないでしょうか?




今回アンケートをした結果、
「集中力」で悩んでる方が多いことから、
今後、集中力について
詳しくお伝えして行くこととしました。

実は集中力は資格合格に
必要不可欠!?



実をいうと、
資格の合格にはこの
集中力というのが
絶対に必要になるんです。

なぜなら、
集中して勉強できないと
勉強の量がこなせなくなる上、
質も下がってしまうからなんですね。



集中ができてない状態で無理に
勉強してもストレスがたまりますし、
せっかく覚えた内容も忘れてしまう
という状態になるんですよ。

その結果、勉強に費やした時間
そのものが無意味になってしまったりも
するんです。



勉強ではやはり
勉強の質や量をこなす力が
が欠かせないんです。


 そのためには、
集中力をあげることが
必要不可欠になってくるんですよ。



どれだけ効率的な暗記法を
知ったとしてもそれを
継続してやり続けられなければ
結果はでないんですね。

なので、
集中力というのは資格合格には
必須のものなんです。


そもそも集中力を
あげる方法なんて
存在するの?


そもそも、集中力というのは、
かなり曖昧でつかみどころが
なく思いますよね?

その日の気分でコロコロかわるので
どうやって維持すればいいの?と
なってしまうかと。



それは、僕自身も感じていました。
「集中力を操作することなんて
できないだろう・・・」と。

実際、僕自身も勉強をするとき
集中力が続かなかったり
勉強がだるくなることがたた
あったんですね。




ですけど、僕は
「あること」をきっかけに
自分の集中力を操ることが
できるようになったんですよ。

ここで、僕が集中力を操れるように
なるまでのストーリーをお話ししますね。



僕はある「知識」によって
集中力を意図的に操ることが
できるようになった・・・






僕は暗記法の内容を師匠から
教わりうきうきとした気分で
資格の勉強に取り組んで
いたんです。

僕の師匠は偏差値28から
慶應大学に合格したリアル
ドラゴン桜みたいな人だったりします。

現在は、独立され自分で会社を経営
されていたりもするんですよ。




そして、
その傍らで、中小企業や飲食店などへの
コンサルティング業務もされていたりも
していたり。


最近は、海外で土地を買って
土地運用とかをやるとか謎の
ことをいっていましたね 笑


その師匠は、スキルの高さを買われて
大手商社から「うちに来ない?」
とヘッドハンティングの誘いを受けたり
したそうなんですよ。



そのほかの数々の会社からも、
「ぜひ、一緒に働きたい!」と
言われるほどの実力者だったり。


その師匠から教えてもらった、
最強の暗記法。これさえ、知っていれば
資格も合格できるに違いない!

そう思い、毎日資格の勉強に
励んでいたんですね。


しかし、
その時は突然やってきたんです・・・・



「勉強に集中
できない・・・」
「勉強がだるい・・・」


勉強への拒否反応が襲ってきたんです。

勉強がだるい、やりたくない
勉強が辛い。という感情が出てきたんですよ。

せっかく効率的な勉強法を
知ってるのにそれを行動に
移せないという状況に
なったんです。




なぜか、わからないけど、
集中できない。

よくわからない、もやもやが
体の中にあるのはわかったのですが、
その原因がわからず勉強という
行動が起こせなかったんですね。


やらなきゃいけないのに、

でも、やれない・・・

そんな状況だったんです。




そして、
勉強をしないとだめなのは
わかってるのに、
つい、ツイッターを見たり、
Amazonプライムを見たり
youtubeを見たりしてしまう
状態となってたんですね。



勉強しないとダメなのは
わかっている。
なのにできなかったんです。



そして、僕は
「自分はなんて意思の弱い人間なんだ・・・」
そう思い自己否定感にどんどんと
蝕まれて行きました。。



暗記法を知ってからは、
めちゃくちゃやる気に満ち溢れていたのに
いざ初めて見ると、1週間ほどで
やる気が落ちてきてしまったんですよ。




集中力が上がらず受けた
模試は最悪の結果に・・・


そしてそんなだらけた、生活は1ヶ月も
続きただただ遊ぶだけの日々が
過ぎていったんです。

そんな中で受けた
資格試験の模試の結果は散々たるもの
でしたよ。


合格点が68点に対し、わずか
34点しか取れてなかったんです。



勉強をしていないので、
当然の結果ですが僕はそれを
みて勉強へのやる気が
さらに落ちていきましたよ。

「もうだめだ、、、」
そう感じました。

勉強法は知ってるのに
それを行動にうつす強い意思がない。


やり続けられない。



自分の不甲斐なさに
嫌気がさしましたね。


このまま、資格に合格
できなければ今の辛い肉体労働を
やり続けなければ行けない。


毎日、30kg以上の荷物を1日中
運び続けたり、1日中機械のボタンを
3000回以上押す頭の狂いそうな
仕事をやり続けなければ
いけない。

機械に製品をおき、ハンドルを回す単純作業を
1日1000回以上やり続けなければいけない。
そんな、地獄から早く脱出したい・・・。




でも、それでも、
僕は勉強をするのが苦痛に
感じていたんですね。

勉強しないとダメなのは
わかってる。わかっているけど
できない・・・


いざ土日になれば、
勉強そっちのけで友達と映画にいったり
飲みにいったりと遊んでしまう。

資格の勉強しないといけないのにできない。



苦痛な仕事と勉強の行動が起こせない
板挟みで僕の精神力はどんどん
すり減っていたんですね。


今の会社の苦痛な仕事。
意思の弱さによる変えられない現状。

そして、僕はうつになったんです。

出口のない生活の中で、
ストレスフルになってしまったんです。


うつになった結果、僕の思考は
全てをマイナスに捉えるように。



自分はだめな人間だ。
なんの価値もない。
今の肉体労働をするしか能がない。

変えられない現状に
苦しみ時には死を考える
ことすらあったんですね。




師匠から聞いた
「ある」衝撃的事実



そんななか・・・

そのことを師匠に相談すると、
衝撃の事実を知ったんです。



師匠「勉強の集中力で
悩んでいるのですね。」

ゆう「はい」

師匠「安心して下さい、
集中力は誰でも上げられますよ」

ゆう「ほんとですか!?」



ゆう「いやでも集中力なんてなんかふわっとしてて
上げることなんてできなくないですか?」

師匠「いえ、集中力は自ら操作できるものなのです」

ゆう「操作が可能なんですか!?」



師匠「はい、知識があれば自分を操り、集中力を

意図的に高めることが可能なのですよ」




衝撃でした・・・

自分を操り集中力を意図的に
高めれる?知識で?

意味不明すぎました。




集中力は自分自身で
【操作】することが
可能である


集中力なんてふわふわした
その日の時々で上下するものなのに、
知識で操ることができる?

その時、僕はさすがに師匠を少し
疑いましたよ。さすがにそんな
わけないだろう、と。




しかし、師匠は再度言ったんですよ。
「集中力は知識で管理可能である」と。

そして、僕は師匠から
集中力を自分で管理する知識を伝授
していただいたんです。


蓋を開けてみれば、
集中力の操作は人間の性質から
導き出されたものだったんですね。



集中力というのは
実体として存在しないものですが、
それは人間の心理というところと
密接な関わりがあったんです。




集中力には
【法則性】がある





僕たちは勉強すると急に
集中できたりしますが、
実はそれには【法則性】が存在しています。

その法則を活用することで、
自分で意図して、
集中力を高めることが
可能になるんですよ。



つまり、集中力は
意図的に自らの意思で
高められるものなんですね。


僕は師匠に教えてもらった
集中力を操作する知識をフル活用し、
日々の勉強に取り組んでいったんです。

すると、それまで
集中できたりできなかったりしてたのが、
かなりの高い確率で集中できるように
なっていったんです。



時には、ものすごい集中力を
発揮して3時間フル稼働できた
こともあったり。


また、フロー状態にすら入ることもあったんですよ。

フローというのはプロスポーツ選手が
もつとされる超集中モードなんですね。



 実は集中レベルには
2段階あって、1段階目が普通の
集中モードで2段階目がフロー状態なんです。


プロの選手は、意図的にその
フローに入り、集中度を最高潮まで高め
最高のパフォーマンスが
できるようになるのだとか・・・




なんか嘘みたいな話ですが、
僕は実際に何回もそのフローに
入った経験があったりします。

フロー状態を例えるなら、
ドラゴンボールのスーパーサイヤ人
みたいなのに近いかもしれませんね 笑



そういったことができたのも
やはり、集中力を操作する知識の
おかげだったんですよ。


僕はその集中力を操作する知識を
手に入れたことで暗記法を
最大限活用でき、国家資格にも
合格することができたんです。




集中力をあげられないと
勉強の質と量が圧倒的に
減少します

もし、集中力をあげる方法を知らなければ、
継続して勉強をすることができないので
試験でも点が取れなくなるんです。


どれだけ、効率的な勉強法を知っていても
それを行動に移せないと全くの無意味に
なってしまうんですね。



勉強では量をこなすことがやはりベースになるので
その量をこなすために集中力がなくては
ならないんです。


もし、集中力を高めることができなければ
勉強量が大幅に減少し、資格に合格できる確率は
圧倒的に低くなってしまうんですよ。




せっかく受けた講座なども、
何一つ身につかず全て忘れていくという
ことも起こり得るんです。

そうなれば、模試で合格点も取れず
本番の試験でも不合格となってしまうんですね。



そして、今の安月給の派遣の仕事を今後も
続けていくことに・・・。


今のままだと、
お金がないために、これからもずっと
妻にアルバイトで働いてもらい辛い思いを
させ続けることになってしまうんです。


子供も塾に行かせることもできず、
大学のお金も払えず高校卒業後は
すぐに就職。



金銭的な理由で自分の子供の望みを
叶えることすらできないというのは
とても辛いことですよね。


自分の稼ぎが少ないばかりに、
妻や自分の子にまで負担をかける生活を
あなたはこれからも続けたいのでしょうか?

自分の稼ぎだけで家族を養って行けるほどの
安定した収入の高い仕事につきたいとは
思いませんか?



もし、資格に合格できなければ今の
安い時給で誰でもできる仕事を一生
続けることになってしまうんですね。

さらには、
資格試験に落ちるとそれまで、
資格の合格のために費やしてきた、
時間やお金が全てパーになってしまうんです。




そんな、無駄なことになるは嫌ですよね?

ただただ体を使って体を酷使
し続けるだけの仕事。

家に帰れば、疲れて泥のように眠り
また朝がやってきて出社する。

将来、昇給する可能性なんてほぼなく、
ロボットがやるような作業。




あなたは、そんな生活をこれから
死ぬまでずっと続けたくはないですよね?

もっと、やりがいがあって、
自分にしかできない、より
安定して給料も高い仕事を
したいとは思いませんか?





集中力をあげられれば
勉強の質と量が極限まで
高まります



集中力を操作する知識を手に入れれば、
自分で意図して集中力を高めることが
できるようになるんですね。

そうなれば、勉強の量というのは自然に
増加していくんですよ。暗記法と一緒に
活用すれば、その勉強効率は5倍、
10倍と跳ね上がって行くんです。



周りの受験生が「集中できない・・・」と
行動できない間に、あなただけが自分の集中力を
操ってサクサク勉強をこなせる状態に。


集中力を管理できる受験生と
管理できない受験生では勉強量に
圧倒的な差がつくことは明白ですよね?

集中力管理とはいわば、
「自分を動かす力」なんですね。



多くの社会人が求める力であり、
誰もができない力でもあるんです。

それは、【人間の本能】という部分が
関わっているんですね。



人間は根源的に
怠惰な生き物である




人間は本来「怠惰」な生き物なんですよ。

・めんどくさいことはやりたくない
・頑張るのはいや
・楽して結果を出したい


これは人が誰しも考えることなので
仕方がないことなんです。


だから、大多数の人は結果が出ないんですね。




ですが、それは「知識」によって
解決ができてしまうんです。

人間の本能の「穴」
つけば誰でも集中力を意図的に
高めることが可能なんです。





実際、僕は毎日それらの集中力を
高める知識を使って自分という人間を
行動させることに成功したりします。




僕は集中力をあげる知識を使った結果、

・2週間で動画100本作成
・3年半継続して勉強
・マラソン10km完走
・富士山登頂
・ブログ200記事作成
ということを達成できたんですよ。

これらはモチベ維持の知識があったからこそ
達成できたものなんですね。





集中できない。



それはただ単に
「知識不足」なだけなんです。

集中力を管理する知識を知らない。
ただそれだけのことなんですね。


集中力を管理する知識を手にすることで
勉強量が増え、資格に合格できるように
なるんです。



そうなれば、今の不安定な仕事と
おさらばすることができ、
より安定した、収入の高い仕事に
つくことができるようになりますよ。

資格を手にして安定した職につけば、
アルバイトをして家計を助けてくれていた
妻も家事に専念してもらえますよね。



お金があれば自分の子を塾にも行かせられ、
大学行かせることもできるんです。

セキュリティもなってないない地震が来たら
潰れそうなボロアパートから、
玄関には指紋認証で開く自動ドアがつき
内装も綺麗な高級マンションに
引っ越すこともできたり。



娘が好きなディズニーランドに連れていったり、
家族みんなでグアムやイタリアなどの海外旅行に
いったりもできるんですよ。


車を購入して高級な温泉旅館に泊まり、
上質な懐石料理を堪能し、ゆっくり温泉に使って
最高の時を過ごす。



資格を手にすることであなたには、今の生活からは
想像もできないような最高の生活を送ることが
できるようになるんです。

そのためには、自分を管理する力
集中力を管理方法を知ることが
大事なんですね。




次回予告

明日は、僕が師匠から教えてもらった
集中力管理知識の1つを特別に
公開しますね。

これを知ってるだけでもかなり
強いので知らないとむしろ
損してしまいますよ。



集中力とは言ってみれば、人の感情です。
人は感情があるからこそやらなければ
行けないことができないということが
起きます。

しかし、人の感情も知識によって
操作することができてしまうんですね。




明日は、
僕が毎日欠かさずに使っている
集中力を操る知識を暴露するので
ぜひお楽しみに!


配信は明日の20時です!



お見逃しなく!